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デッドリフトの知識

デッドリフトがハムストリングに効かない?そんなときはバリエーションを変えよう!

デッドリフトは背中と下半身を同時に鍛えることができるメニューです。とくにハムストリング(太もも裏)はメインに鍛えられます。しかしハムストリングに効かないという悩みを持っている方が結構いたので、デッドリフトでハムストリングに思いっきり効かせるやり方を解説していきます。
デッドリフトの知識

デッドリフトだけで腹筋を割ることができる?正直微妙です!

デッドリフトをすれば腹筋も同時に鍛えられるのか?という疑問を持っている方が多くいることがわかったので、その疑問について解説していきます。さきに答えを言ってしまうとデッドリフトだけで腹筋を割ることは難しいです。
デッドリフトのやり方

スミスマシンデッドリフトで全身を鍛える!ただし通常よりもやりにくいかも!

スミスマシンデッドリフトはデッドリフトをスミスマシンで行うバリエーションの1つです。通常のデッドリフトとは違い、軌道が確保されているので筋力に自信がない方でも簡単にウエイトを持ち上げれるというメリットがあります。しかし逆に軌道が確保されている分、やりにくいと感じる方が多いです。
デッドリフトのやり方

デッドリフトで広背筋を効かせるやり方・コツ!背中に効かないなら工夫が必要

デッドリフトは背中・お尻・太ももを鍛えることができるメニューですが、なかには広背筋をとくに効かせたいという方もいるでしょう。しかしなかなかデッドリフトが広背筋に効かせるのが難しいと思う方も多いと思います。
デッドリフトの知識

デッドリフトでこなすべき回数・セット数・重量・頻度は?

デッドリフトで適した回数・セット数・重量・頻度を解説していきます。ただなんとなくデッドリフトをしてしまうとせっかくのトレーニングが無駄になってしまいます。筋肥大を目指すなら6回~12回で限界を迎える重量にし、引き締めたいなら20回~30回で限界を迎える重量にするのが最も適しています。さらに詳しくデッドリフトで回数・セット数・重量・頻度について解説していきます。
デッドリフトの知識

デッドリフトにはどんな種類がある?デッドリフトの種類を細かく紹介します!

デッドリフトにはどのぐらいの種類があるのか気になったので、デッドリフトの種類を細かく解説していきます。デッドリフトは種類が変わると鍛えられる筋肉が大きく変わるので、目的に合ったデッドリフトの種類を選ぶといいでしょう。デッドリフト7つの種類とダンベル・スミスマシンを使った合計9つの種類を紹介します。
デッドリフトの知識

デッドリフトの世界記録!デッドリフト世界記録保持者の怪力がやばすぎる

デッドリフトの世界記録って気になりませんか?気になりますよね!人間の限界というものを垣間見ることができますよ!今回はデッドリフト世界記録を男女別に紹介します。
デッドリフトの知識

デッドリフトで効果がある部位・種類で効果がある部位が変化する

デッドリフトは主に身体の背面を鍛えることができるトレーニング。背中・腰・お尻・太ももと全身を同時に鍛えることができる唯一のトレーニングです。デッドリフトでどこが鍛えられるのか気になる方のためにどの筋肉に効果があるか部位別に解説していきます!
デッドリフトの知識

デッドリフトで腰を痛めないためのポイント!フォーム・ベルト・ストレッチで腰痛を予防しよう

デッドリフトで心配になるのが「腰痛になりそう」ではないでしょうか。私もデッドリフトを始める前は腰痛になりそうだなという思いから挑戦するのに抵抗がありました。実際に始めてみると間違ったやり方でデッドリフトをしてしまうと「腰痛になるな」という感覚は大いにありました。しかし正しいフォームでする・トレーニングベルトの着用・トレーニング後のストレッチを行えば全く問題ありませんでした。むしろデッドリフトは腰周りの筋肉を鍛えることができるので、柔らかく質の高い筋肉を育てていけば腰痛・ぎっくり腰予防になりますよ。
デッドリフトのやり方

ダンベルデッドリフトはデッドリフト初心者におすすめ!効果的なやり方とコツを解説

デッドリフトは基本的にはバーベルを使いますが、ダンベルを使ってデッドリフトをすることができます。ダンベルを使ってデッドリフトをするメリットは初心者でもウエイトを扱いやすいということが挙げられます。バーベルだと少し抵抗を感じる方もいるでしょう。そこでダンベルからデッドリフトを始めて徐々に動きやフォームを取得しましょう。